#Trashless

6月18日に大阪府北部を中心に発生しました地震により、お亡くなりになられた方々に謹んでお悔やみを申し上げるとともに、被災されました皆さまに心からお見舞い申し上げます。
また、被災者の救済と被災地の復興支援のためにご尽力されている方々に深く敬意を表します。 皆さまの安全と被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

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最新情報

 

除染しても下がらない —2018年最新放射線調査

ブログエネルギーチーム 鈴木かずえ | 2018-03-01

福島県飯舘村は、一部帰還困難区域をのぞいて、 2017 年 3 月に避難指示が解除されています。 グリーンピースは事故発生直後から放射線調査を継続してきましたが、 2015 年、 2016 年、 2017 年は飯舘村の民家について、詳細な調査を行ってきました。 2016 年は 7 軒、 2017 年はそのうちの 1 軒が解体されたため、残りの 6 軒のお宅にご協力いただき、放射線量の経年変化を比較しました。 政府は、飯舘村の除染は完了したとして、避難者の帰還...

2018/03/01 グリーンピース声明: 欧州食品安全機関、ネオニコチノイド系農薬のミツバチへの危険性を再認ーー日本も規制は急務

プレスリリース|2018-03-01 13:00

国際環境NGOグリーンピース・ジャパン(東京都新宿区、以下グリーンピース)は、本日3月1日、欧州食品安全機関(EFSA)が広範囲に使用されているネオニコチノイド系農薬3種のミツバチへの毒性が高いと再確認する報告書(注1)を昨日発表したことを受けて下記の声明を発表しました。

2018/03/01 グリーンピース最新放射線調査報告書ーー避難指示解除区域で国際基準/日本政府長期目標をはるかに超える放射線リスク

プレスリリース|2018-03-01 9:00

国際環境NGOグリーンピース・ジャパンは(東京都新宿区、以下グリーンピース)、本日1日、放射線調査報告書『原発事故の写像ーー浪江町と飯舘村における放射線調査』(注1)を発表し、福島県の飯舘村や浪江町の避難指示が解除された地域で、いまなお国際基準と政府の長期目標の年間1ミリシーベルト(注2)をはるかに超える高い放射線量が続いている地点があること、除染の効果が限定的であることを明らかにし、政府がこれらの地域の人々への賠償を打ち切る形で帰還を進めることは、人権侵害であると訴えました。国連人権理事...

2018/03/01 Greenpeace investigation shows Fukushima radiation risks to last into...

プレスリリース|2018-03-01 8:30

Tokyo, 1 March 2018 - A comprehensive survey by Greenpeace Japan in the towns of Iitate and Namie in Fukushima prefecture, including the exclusion zone, revealed radiation levels up to 100 times higher than the international limit for public...

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