#CleanAirNow

6月18日、大阪府北部を中心に地震が発生しました。そして7月3日から記録的な豪雨が降り、各地で大規模な水害が発生しています。お亡くなりになられた方々に謹んでお悔やみを申し上げるとともに、被災されました皆さまに心からお見舞い申し上げます。そして行方不明の方々、救助を待っておられる皆さまが一刻も早く無事に救助されることを願っております。
被災者の救済と被災地の復興支援のためにご尽力されている方々に深く敬意を表します。 皆さまの安全と、被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

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最新情報

 

2018/06/27 再稼働より償いをーーグリーンピースが東電株主総会で訴え

プレスリリース|2018-06-27 9:00

国際環境NGOグリーンピース・ジャパン(東京都新宿区、以下グリーンピース)は、本日6月27日午前10時から開催されるの東京電力ホールディングス株式会社の第94回定時株主総会で、「再稼働に大金をつぎ込むより、原発事故被災者に償いをすべき」と訴える予定です(注1)。

2018/06/27 TEPCO loses hundreds of billions yen on Kashiwazaki Kariwa reactors - ...

プレスリリース|2018-06-27 9:00

Tokyo, 27 June 2018 - One year after the launch of its new business plan, Tokyo Electric Power Company Holdings (TEPCO) remains in crisis with uncertain future prospects, Greenpeace Japan warns today on the opening of the company’s annual...

2018/06/26 ミツバチに有害な農薬の禁止を求める署名14,630筆を農林水産省に提出 ーー農家と養蜂家と消費者が望むのは、安全で生態系にやさしいお米

プレスリリース|2018-06-26 16:00

国際環境NGOグリーンピース・ジャパン(東京都新宿区、以下グリーンピース)は本日6月26日、農林水産省の安岡澄人消費・安全局農産安全管理課長ほかと面会し、ミツバチに有害なネオニコチノイド系農薬の使用禁止を求め、特に被害の大きい水田での散布を促進している農産物検査法の米の着色粒規程の見直しを求める賛同署名(注1)14,630人の市民の声を届けました。署名は昨年10月より、NGOや農家、養蜂家など8団体とともにオンラインと紙で全国から集めました。

農家と消費者がつくる、コウノトリの暮らせる田園~ネオニコフリーの好循環ができている理由とは?

ブログ食と農業 関根 | 2018-06-23

こんにちは、食と農業担当の関根です。 無農薬やネオニコ不使用のお米の商品を扱い、契約する農家がどんどん無農薬に転換していっている生活協同組合(生協)があります。近畿・四国に展開する生協「コープ自然派」を訪ねて、その魅力的な活動をうかがいました。 お話は、コープ自然派生活協同組合の鎌田妙子さんと、コープ自然派のお米専門部門「コープ有機」の佐伯昌昭さんです。     鳥たちが田んぼに戻ってくる ...

ついに日本でも法改正!マイクロプラスチック 

ブログプラスチックフリー・チーム 石原 | 2018-06-22

こんにちは。グリーンピース・ジャパンの石原です。 ここ数週間、プラスチックをめぐって国内外で大きな動きがありました。 特に話題となっているのが、 マイクロプラスチック 。5mm 以下の細かいプラスチックです。 もともと極小のサイズで製造された 「マイクロビーズ」は歯磨き粉などに使われることがあり、海外ではイギリスやカナダなど規制している国もあります。 また、ペットボトルやパッケージなどの大きめのプラスチックが海に流出...

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