みなさん、こんにちは。エネルギー担当の石川です。

先月、九州電力管内での自然エネルギー出力抑制が話題になっていましたね*1。自然エネルギーが盛んなドイツでは、自然エネルギーの電気を優先的に接続させ、電力需給の調整を図る柔軟な考え方を採用しています。あまった電気をガスにする「Power to Gas」の技術は、グリーンピース・エナジー社(GPエナジー)でも活用しています。

そんなドイツで自然エネルギー100%を供給する電力会社、GPエナジー訪問記の第2回。今回は、3名の異なるバックグラウンドをもつGPエナジーの顧客の方々に「なぜ自然エネルギーなの?」というお話を伺いました。

 

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