最新プレスリリース

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「グリーンピース・インターナショナル本部 プレスリリース(英語)」
http://www.greenpeace.org/international/en/press/releases/

最新情報

 

2016/12/20 高江オスプレイパッド建設とごまかしの返還式典に抗議する

プレスリリース|2016-12-20 20:00

国際環境NGOグリーンピース・ジャパンは、12月20日、『北部訓練場ごまかしの返還12・20官邸前抗議行動』に参加し、下記2つの決議文に賛同しました。※グリーンピース・ジャパンは「辺野古・高江を守ろう!NGOネットワーク」構成団体の一つです。

2016/12/16 『#高江にいます チェックインアクション』12月15日開始、沖縄『命の楽園をまもって』署名2万筆を防衛省に提出

プレスリリース|2016-12-16 11:00

ーー北部訓練場返還式、「形ばかりの基地負担軽減」に抗議する意思表示求め

2016/12/13 グリーンピース新報告書、日本3メーカー製造の原発部品に強度不足の疑い ーー再稼動ではなく現物の検査を

プレスリリース|2016-12-13 17:15

国際環境NGOグリーンピース・ジャパンは、本日13日、強度不足の疑いがある原発の部品についての報告書『⽇本の原⼦炉に導⼊された⼀次冷却系部材、炭素異常に関するレビュー:最終第二部及び三部』を発表しました(注1)。イギリスの原子力規制機関出身の原子力コンサルタントジョン・ラージ博士(注2)によるこの委託報告書は、日本鋳鍛鋼、日本製鋼所、JFEスチールの3社すべての部品で強度不足の可能性があることを指摘しています。

2016/12/08 川内原発1号機、部品強度不安を抱えたまま再稼働ーーグリーンピース、安全願う住民無視と批判

プレスリリース|2016-12-08 16:00

国際環境NGOグリーンピース・ジャパンは、本日8日、九州電力川内原発1号機が再稼働することを受けて、安全と安心を願う住民の思いを無視するものだと非難しました。グリーンピースや鹿児島県の市民団体は九州電力に、炭素濃度が高いことによる強度不足の不安がある部材を使用している川内原発の原子炉圧力容器と蒸気発生器について、現物の物理的な検査を再稼働前に実施することを求めていました。

2016/12/08 動画「オーガニック食品だけで10日間生活したらどうなる?」を公開 グリーンピース調査:10日間オーガニック食品のみ摂取で尿中の農薬が減少...

プレスリリース|2016-12-08 9:30

国際環境NGOグリーンピース・ジャパンは、本日12月8日(木)、普段オーガニック食品を摂取していない二家族が10日間オーガニック食品のみ摂取した場合、その前後で尿中の農薬の数値に差が出るかについて調査を行い、結果をまとめたレポートと動画をウェブサイト上に公開しました(注1)。オーガニック食品に切り替えた後、尿中の農薬等の数値が減少し、オーガニック食品は農薬にさらされることを避けるのに有効だと明らかになりました。グリーンピースは、食品を扱うスーパーマーケットに対し、消費者にとってより安全で安...

2016/12/07 グリーンピース声明:優先されるべきは住民の権利ーー高江ヘリパッド工事差し止め仮処分、住民の申し立て却下を受けて

プレスリリース|2016-12-07 12:00

那覇地裁は6日、沖縄県東村高江の住民が国を相手にヘリパッド工事の差し止めを求めた仮処分申し立てについて、却下する決定を出しました。それを受けて、国際環境NGOグリーンピース・ジャパンは本日7日、下記の抗議声明を発表しました。

2016/12/02 共同声明「日本政府の新北西太平洋鯨類捕獲調査計画(NEWREP-NP)の撤回を!」

プレスリリース|2016-12-02 12:00

日本国総理大臣 安倍晋三殿 農林水産大臣 山本有二殿 水産庁長官 佐藤一雄殿 日本政府がこの11月8日、国際捕鯨委員会科学委員会(IWC SC)に提出した新鯨類捕獲計画(NEWREP-NP)は、国際捕鯨委員会(IWC)の決議を無視し、またオホーツクの希少個体群の捕獲許可は、政府の主張する「持続的な利用」に疑問を抱かせるものです。早急な撤回を求めます。

2016/12/1日本の民間銀行のダコタ・アクセス・パイプラインへの関与を明るみに : 350.org Japanとの#NODAPL合同アクション

プレスリリース|2016-12-01 13:30

日本の民間銀行のダコタ・アクセス・パイプラインへの関与を明るみに : 350.org Japan・国際環境NGOグリーンピース・ジャパン#NODAPL合同アクション

2016/11/22 グリーンピース声明:規制委は強度不足問題を矮小化と批判ーー 日本の原発に「規格超える炭素濃度のおそれなし」との評価を受けて

プレスリリース|2016-11-22 12:00

国際環境NGOグリーンピース・ジャパンは、本日、第45回原子力規制委員会において、フランスの原子力安全局で確認された原子炉容器等における炭素偏析の可能性に係る調査の結果について、規制委が日本の原発について「製品中に規格で定められた炭素濃度を超えるような部分が残っているおそれはないと評価できる」としたことを受けて、以下の声明を発表しました。

2016/11/21 『お魚スーパーマーケットランキング6』発表

プレスリリース|2016-11-21 11:00

〜不動の1位は通算5回目のイオン、2位は初参加のコープネット事業連合に、回答のあった12社のうち9社(75%)が明文化された調達方針を持たず〜

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