オレオに森を壊すパーム油をやめるよう伝えよう

6月の大阪府北部地震、7月の豪雨に続き、台風21号、北海道地震と、全国で災害が続いております。お亡くなりになられた方々に謹んでお悔やみを申し上げるとともに、被災されました皆さまに心からお見舞い申し上げます。
被災者の救済と被災地の復興支援のためにご尽力されている方々に深く敬意を表します。 皆さまが安全に、1日も早く平穏な生活を取り戻されることをお祈り申し上げます。

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最新情報

 

3月23日の辺野古

ブログYuka Ozaki | 2005-03-23

ゴムボート操縦に楽な体勢を模索。 連休明け。曇りだけどきれいな空。座り込みメンバーには、都合で去る人もいるし新たにやって来る人もいる。一緒になって辺野古の海を守ってきた人たちを見送るのは、少し心細く寂しい感じが残る。新しく来た人達と新たな戦力体勢づくりへ。 先週来た台船用のアンカーを引き上げようと作業船が沖にでた。珊瑚破壊現場を抑えられたくないのか、ボートで近寄ると作業せずに去って行った。先週の台船のために約1000万円の税金使用が推定されている。

3月21日の辺野古

ブログYuka Ozaki | 2005-03-22

休日、辺野古の海で捕れたティラジャーとハリセンボンで夕飯をごちそうになる。スーパーマーケットに行かなくても、いつでも海の幸がいっぱいある。

3月19日の辺野古

ブログYuka Ozaki | 2005-03-20

土曜日夕方は、キャンプシュワブ前でサイレントキャンドル。辺野古はジュゴンの棲む海であることを皆で米兵に伝える。 サイレントキャンドルを30分ほど続けているとキャンプシュワブの米兵が写真を取りにやって来た。「ブッシュ大統領にも伝えてください」と話しかける。

3月18日の辺野古

ブログYuka Ozaki | 2005-03-18

台船騒ぎ後の2日目。暴風注意の中、第1ヤグラで待機。単菅に足をのせて皆で風避けの体勢。 強風の中、作業船は沖にでて写真を取りに行く、という。また台船が来る準備をされたらたまらないので、ゴムボートでついて行こうとしたら、作業船は嫌がって戻ってきた。

3月17日の辺野古

ブログYuka Ozaki | 2005-03-18

台船騒ぎがあった翌朝、またいつ何があっても対応できるように5:00にゴムボートを浜にだして待機。まだ真っ暗。 でも今日1日、何も起きなかった。

3066 - 30703133の結果。