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ビデオで勉強

ブログsachiyo | 2007-09-20

アメリカ、Kraft(クラフト社)の遺伝子組み換え グリーンピース・カナダの遺伝子組み換え問題担当者からおもしろいアニメーション・ビデオを紹介してもらいました。 おもしろおかしい、アメリカで行われている食品会社クラフト社に対するキャンペーンのショートビデオです。 先ずは、ご覧下さい。 お楽しみあれ! http://www.krafty.org/flash/

オーストラリア政府へ意見書を送ろう!

ブログsachiyo | 2007-08-29

今週金曜日、第一次締め切りです。 8月1日から始まったオーストラリア政府へ向けての菜種を遺伝子汚染から守るためのアクション。もうすぐ、一ヶ月が経ちます。そして、今月末は第一次締め切りです。 オーストラリア各州政府は、遺伝子組み換え作物モラトリアムについて、一般からの声を募集しています。その締め切りが今月の31日です。宛先アドレスが、募集締め切りを機に変わりますので、今月31日までに、参加してください。 ...

遺伝子組み換え作物のこわさ

ブログsachiyo | 2007-07-04

オーストラリアがすごいわけ パート2 昨日の続き: 「どうしてオーストラリアがすごいのか?」 カナダの例を見れば、一目瞭然。一言でまとめれば、たったひとつの畑でも、遺伝子組み換えナタネ栽培を始めてしまうと、汚染の広がりを約束したようなものだということです。(詳しくは昨日の日記を) 日本はナタネをほぼ100%海外からの輸入にたより、その約80%は遺伝子組み換えナタネ。そして、残り18%程は、オーストラリアから供給されている遺伝子組み換えでないナタネ。私たちがト...

今!読売新聞で特集

ブログsachiyo | 2007-05-24

5月22日から読売新聞で「GM食品は今」というタイトルで、遺伝子組み換え問題が取り上げられています。もう、ご覧になった人もいらっしゃるでしょうか。 このシリーズは全5回。今週の土曜日まで続きますので、ぜひみなさんもチェックしてみてください。 シリーズ3回目の今日の新聞には、遺伝子組み換えナタネが運搬中にこぼれ落ち、日本の各地で自生している問題が紹介され、その自生した遺伝子組み換えのナノハナを回収・調査している市民の取り組みが特集になっていました。...

はじめまして!

ブログsachiyo | 2007-04-19

ブログに初めて参加します はじめまして!棚橋さちよです。 グリーンピース・ジャパンのメールマガジン「トゥルーフードネットワーク」(月一回配信)の担当をしています。 私も一消費者として、知らない間に忍びよる遺伝子組み換え作物に対する不信感と危機感を感じて活動を続けてきました。このブログで、少しでも日常の活動をみなさんにお伝えすることができれば幸いです。これからどんどん書いていこうと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。 ...

今晩放送予定!NHKクローズアップ現代「食卓に迫る遺伝子組み換え作物」

ブログsachiyo | 2008-11-28

昨夜開催したGMO-FREEビジネス・フォーラムではたくさんの記者の方や食品メーカー企業の方々とお話する機会ができ、とっても有意義なフォーラムとなりました。詳しくは後日追ってブログを書くとして、今日は、今晩放送予定の、NHKクローズアップ現代「食卓に迫る遺伝子組み換え作物」についてご案内します。 数週間前、「遺伝子組み換え」について特集番組をつくっているということでNHKから取材依頼があり、グリーンピースがどうして遺伝子組み換えに反対しているのか、また遺伝子組み換...

だんだん集まってきています!100万人署名

ブログsachiyo | 2007-05-10

今日は、朝オフィスに来たら署名用紙がはいった封書が二通、届いていました。ありがとう! 私達ががんばれるその糧は、みなさんの応援と励ましの声があるからなのです。今日もしっかり活動します。 署名用紙はグリーンピースのHP上から ダウンロード できますので、コピーしてご近所、お友達にもご協力いただければうれしいです。 ひとつ、お願いです。ご家族などで署名をしていただくとき、お手数ですが住所欄も各人明記してください。 よろしくお願いします。

IWC報告3 「クジラの冤罪事件」

ブログ | 2009-06-26

3日目には、日本の調査捕鯨の評価についての議論がありました。 日本代表団は、昼休みに任意で行った北西太平洋での調査捕鯨に関するパワーポイントプレゼンテーションで、この調査捕鯨によって得られたデータがIWC科学委員会で高く評価されていると締めくくりました。 しかし午後に行われた本会議では、日本の調査捕鯨をめぐるIWC科学委員会の評価について賛否が分かれました。とくに、そもそも非致死的(捕殺を含む)調査を続ける理由が弱いこと、また調査目的に...

第4回公判前整理手続き報告 「証拠開示はサービスです」か……

ブログsato | 2009-06-21

6月17日に第4回公判前整理手続きがありました。前回の公判前整理手続きを受けたブログ報告でも書きましたが、今回の協議内容のメインは検察側の証拠開示です。   本題に入る前に、ちょっとその仕組みを紹介します。   日本の刑事裁判では、検察側が容疑者(起訴された後は被告人)を起訴するまでにどのような証拠(物品、供述調書、電話記録などなど)を集めて起訴したのか、弁護側はその全貌を知ることができません。ようするに検察側は、被告人を公判で有罪にするのに十...

知る権利はゆずれない

ブログjsato | 2010-09-03

今年の 2 月にクジラ肉裁判の公判がはじまり、すでに 6 ヶ月が経過。全 7 回の公判を経て、いよいよ 9 月 6 日に判決を迎えます。判決を前にこれまでの裁判を被告人の視点で総括してみました。     「窃盗」裁判から、「調査捕鯨」「国際人権」裁判へ   全 7 回の公判では、私たち被告人だけではなく、捕鯨船の管理会社である共同船舶の幹部、調査捕鯨船団の現役船員、さらには元船員である内部告発者、そして日本の刑事裁判で...

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