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2009/12/11 クジラ肉在庫が過去最大レベルに-昨年同月比1000トン増加

プレスリリース|2009-12-11 9:00

クジラ肉在庫が過去最大レベルに 昨年同月比1000トン増加

辺野古の基地建設は不可能・不必要!?

ブログjun | 2009-12-06

12月2日(水)、国会議員会館で決定的に重要な緊急院内勉強会が開かれた。沖縄の人びとと環境派弁護士たちが米国で、国防長官を相手どって起こしたいわゆる「沖縄ジュゴン訴訟」(英語では提訴当時の国防長官名を残してDugong vs Rumsfeld caseと呼ばれる)の現状報告だ。 核心部分だけ要約すると、すでに米国内法(ジュゴンを天然記念物に含む米国文化財保護法)に照らして建設を違法とする第一審(連邦地裁)中間判決が言い渡されており、現在は最終判決待ち。米政府...

2009/12/04 辺野古への普天間代替施設建設は大規模な環境破壊--国際環境NGOらが共同声明を発表

プレスリリース|2009-12-04 9:00

辺野古への普天間代替施設建設は大規模な環境破壊 ――国際環境NGOらが共同声明を発表

調査捕鯨は事業として効率的か?

ブログjsato | 2009-12-03

「調査捕鯨」は水産庁の“天下り”“利権”のショーケース (8) 行政刷新会議の見直し基準に調査捕鯨をあててみる その3  前回まで、「鯨類捕獲事業(いわゆる調査捕鯨)」に行政刷新会議の事業見直し基準の一つめ「事業目的が妥当であるか、財政資金投入の必要性があるか」と、二つめ「手段として有効であるか」を適用するとどう判断されるべきかについて書いてきました。今回は、調査捕鯨が「手段として効率的であるか」を考えてみます。 手段として効率的であるか ...

調査捕鯨の手段の有効性を考察する

ブログjsato | 2009-11-28

「調査捕鯨」は水産庁の“天下り”“利権”のショーケース (7) 行政刷新会議の見直し基準に調査捕鯨をあててみる その2   前々回は、行政刷新会議が事業見直しの基準として定めている項目の一つめ「事業目的が妥当であるか、財政資金投入の必要性があるか」に当てはめて、調査捕鯨について書きました。今回は「手段として有効であるか」という項目で考えてみます。 日本の「鯨類捕獲事業」は、「致死的な(捕殺をともなう)調査」という手段を通じて鯨類の生態系調査を行い、そのデータに...

アフリカから国際事務局長新任

ブログjun | 2009-11-21

メールマガジン121号巻頭言から―― グリーンピース・インターナショナルの新しい国際事務局長に、アフリカ出身者としてはじめてクミ・ナイドゥが就任しました。南アフリカ生まれのクミはアパルトヘイト時代に人権活動家としてスタートし、最近は公正な社会実現のために世界111ヵ国以上の市民社会ネットワーク、財団、企業、個人などが結集するCIVICUS(World Alliance for Citizen Participation)事務局長を務めていたので、日本でもご存じの...

2009/11/19 無用の調査捕鯨、南極海へ最後の船出となるか--国内12団体が中止を求めて声明発表

プレスリリース|2009-11-19 9:00

無用の調査捕鯨、南極海へ最後の船出となるか ――国内13団体が中止を求めて声明発表

2009/11/18 クジラ肉裁判 証拠不開示は時代の流れに逆行 ―― 最高裁判所、特別抗告を棄却

プレスリリース|2009-11-18 9:00

クジラ肉裁判 証拠不開示は時代の流れに逆行 ―― 最高裁判所、特別抗告を棄却

2009/11/18 ICCAT、今年もクロマグロや外洋サメなどを守れずに閉幕

プレスリリース|2009-11-18 9:00

ICCAT、今年もクロマグロや外洋サメなどを守れずに閉幕

事業仕分け作業で調査捕鯨への融資断たれるか?

ブログjsato | 2009-11-17

11月13日、行政刷新会議の事業仕分けにより、調査捕鯨の実施主体である財団法人日本鯨類研究所(鯨研)へ多額の融資を行っている財団法人海外漁業協力財団の基金について、「(平成)22年度所要額を除いて国庫に返納」との判定が出ました。 今回の事業仕分けでは、調査捕鯨への融資に直接切り込むことはありませんでしたが、その融資元の基金が事業仕分けの対象になったことで、いままで厚いベールに隠されていた調査捕鯨へのカネの流れが明らかにされるでしょう! ...

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