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命の楽園をまもって

アクション|2015-10-17 16:00

今、沖縄県名護市辺野古に広がる美しい海「大浦湾」と、沖縄本島の北部に残された自然豊かな「やんばるの森」が、最大の危機に直面しています。辺野古、高江の工事を中止し、保護することを求めて、安部総理大臣にあなたの声を届けます。海と森にすむ生き物たち、草花の声なき叫びを聞いて、沖縄の人々とともに声をあげてください。

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2018/06/11 グリーンピース声明:G7海洋プラスチック憲章に日本と米国署名せずーー日本政府はプラスチック汚染を止めるための緊急の行動を

プレスリリース|2018-06-11 11:40

国際環境NGOグリーンピース・インターナショナルは6月11日、カナダで開催されていたG7首脳会議で協議されたプラスチックごみの海洋汚染への対策を各国に促す合意文書(G7海洋プラスチック憲章)に、日本と米国が署名をしなかったことを受けて、下記の声明を発表しました。

2018/06/1 水産資源の持続的な利用を推進する NGO など 8 団体が 「IUU 水産物の輸入及び国内における漁獲・流通の防止策に関する共同提言」を表明...

プレスリリース|2018-06-01 22:00

IUU 漁業対策フォーラム(WWF ジャパン、株式会社シーフードレガシー、セイラーズフォーザシー日本支局、国際 環境 NGO グリーンピース・ジャパン、オーシャン・アウトカムズ、トラフィック、ザ・ネイチャー・コンサーバンシー、 GR Japan株式会社)は、深刻化する IUU(違法・無報告・無規制)漁業対策として日本政府が導入すべき対策、制 度のあり方を提案するものとして、「IUU 水産物の輸入及び国内における漁獲・流通の防止策に関する共同提 言」を発表しました。

2018/06/06 G7開幕へーープラスチック汚染の危機に終止符を、世界中の市民がG7とグローバル企業に呼びかけ

プレスリリース|2018-06-06 12:00

国際環境NGOグリーンピース・インターナショナルは6月6日(ワシントンDC時間)、世界各地で行なわれたゴミ拾い活動と、それをブランド別に仕分けた調査データを元に、使い捨てプラスチックによる世界的な環境汚染を引き起こしている主原因は、グローバル企業(コカ・コーラ、ユニリーバ、ネスレ、P&Gなど)にあることを発表しました。6月8日の世界海洋デーに、主要7カ国(G7)が「G7海洋プラスチック憲章」を発表することにともない、世界で1200以上の団体が参加する新たなムーブメント『ブレイクフリープラス...

2018/05/25 グリーンピース新調査:台湾の大手水産商社、人権侵害に関与 グローバルなサプライチェーンに深刻な影響

プレスリリース|2018-05-25 16:00

国際環境NGOグリーンピース・東アジアは24日(台北時間)、新レポート『Misery at Sea(海上の悲劇)』を発表し、大手水産商社 Fong Chun Formosa Fishery Company(FCF)を含む、台湾の遠洋漁業の人権侵害への関与が明らかとなりました。これは、台湾水産業者のグローバルなサプライチェーンに深刻な影響を及ぼす事態であり、台湾政府が人身売買や強制労働の取り締まりを怠っている現状も明示しています。

2018/06/07 グリーンピースの調査隊、南極海にプラスチック汚染と有害化学物質を確認

プレスリリース|2018-06-07 11:12

国際環境NGOグリーンピースは6月7日(イギリス時間)、南極海で調査活動を行い、海水と雪のサンプルを採取し実験室で分析した結果、その双方の大部分からマイクロプラスチック(注1)と難分解性化学物質を検出したことを発表しました。南極海でマイクロプラスチックが確認されたデータは比較的稀で、同領域の汚染状況を示す貴重な情報です。

2016/07/13 産卵期太平洋クロマグロの販売を半数以上の企業が問題視 資源回復のため、産卵期の保護ルールが急務 ーースーパー・生協・デパート・回転ずしの20社にアンケ...

プレスリリース|2016-07-13 16:00

国際環境NGOグリーンピース・ジャパンは本日、国内大手のスーパーマーケット・生協5社、デパート5社、回転ずしチェーン10社を対象とした「産卵期の太平洋クロマグロの取り扱いアンケート調査」の結果を発表しました(注)。回答のあった16社のうち、半数以上の11社が産卵期の太平洋クロマグロの取り扱いは資源量減少に影響すると認識しつつも、販売を中止すると答えた企業はありませんでした。主な調査結果は以下の通りです。

2016/08/29 絶滅に瀕する「太平洋クロマグロ」救済のため 共同声明をWCPFC北小委員会に提出 〜グリーンピースとピュー・チャリタブル・トラスト、2年間の漁獲停止を提言〜

プレスリリース|2016-08-29 11:20

国連の総合協議資格を有する国際環境NGOグリーンピースは、米民間助成団体のピュー・チャリタブル・トラストと共に、本日8月29日(月)より開催されるWCPFC(中西部太平洋まぐろ類委員会)第12回北小委員会(注1)に対し、共同声明を発表しました。2014年に絶滅危惧種に指定された「太平洋クロマグロ」の乱獲を終わらせるため、全ての商業的漁獲を2年間停止する措置を直ちに実施するよう要請しました。

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