BEE my Friend 食と農の明日のために 農薬なしの有機野菜を応援

グリーンピースは、世界規模の環境問題に取り組む国際環境NGOです。「脱原発」と「自然エネルギーの確実な導入」、そして「持続可能な漁業と農業の実現」を最優先に、消費者や生産者とともに、企業や政府に働きかけています。特定の政治家や候補者ではなく脱原発を目指す活動を応援します。

最新情報

 

2014/04/22 共同声明:すべての調査捕鯨の停止を ~北西太平洋鯨類捕獲調査開始発表を受けて~

プレスリリース|2014-04-22 16:00

イルカ&クジラ・アクション・ネットワーク 国際環境 NGO グリーンピース・ジャパン

【小売拠点紹介】熊本県菊池市の渡辺義文さん

ビデオ|2014-04-22 11:00

熊本県菊池市で無農薬栽培米・無農薬野菜を始めとするオーガニックフードの製造・販売­を営み、菊池で採れた無農薬のオーガニック野菜、無添加の調味料を使った自然食レスト­ラン「郷乃恵」の経営者。

夏の土用丑の日まであと100日

ブログ海洋生態系担当 花岡和佳男 | 2014-04-21

みなさん、こんにちは。海洋生態系担当の花岡和佳男です。 今日は、夏の土用丑の日まであとちょうど100日という節目です。 100日後に子どもたちと一緒にきちんと夏の土用丑を迎えることができるために、この節目を機にウナギの問題についてまとめます。 1.日本で消費されているウナギの99%は絶滅危惧種 古くから夏の土用丑の定番食として専門店で親しまれてきたウナギは、スーパーなどで薄利多売されるようになると生存数が一気に激減しました。 ...

2014/04/18 水産庁、南極海での2015年度「調査捕鯨」再開の発表を受けて――日本は「調査捕鯨」を完全に中止し、生態系の包括的な調査を

プレスリリース|2014-04-18 22:00

水産庁が2015年度の南極海での調査捕鯨再開を本日18日に発表したことを受けて、国際環境NGOグリーンピース・ジャパン事務局長の佐藤潤一は以下のとおり声明を発表しました。同時に水産庁は、北西太平洋での調査捕鯨も捕獲頭数を減らして4月26日から実施すると公表しています。

レポート「消えるハチ」日本語版。まとめてみました。

ブログ食と農業 | 2014-04-18 1コメント

消えるハチ    “国連食糧農業機関(FAO)の試算によれば、世界の食糧の90%を占める作物約100種のうち約2/3以上がミツバチの花粉交配に頼っている。” ※出典:レポート「消えるハチ」日本語版(2014年4月18日)   “米国では 2006年以降、飼育ミツバチの巣の30~40%が失われた。” ※出典:レポート「消えるハチ」日本語版(2014年4月18日)   “世界的に、虫による授粉に頼る農作物の作付けは増加してい...

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