農薬をむやみに使わないお米がいい!

グリーンピースは、世界規模の環境問題に取り組む国際環境NGOです。「脱原発」と「自然エネルギーの確実な導入」、そして「持続可能な漁業と農業の実現」を最優先に、消費者や生産者とともに、企業や政府に働きかけています。特定の政治家や候補者ではなく脱原発を目指す活動を応援します。

  • 食と農をまもる
  • 海をまもる
  • エネルギーを変える

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最新情報

 

2017/06/02 ツナ缶世界最大手タイ・ユニオンに国際署名提出 持続可能でエシカルなマグロを求め、世界中から68万人以上が参加

プレスリリース|2017-06-02 16:23

国際環境NGOグリーンピース・東南アジアは本日6月2日(金)、タイのバンコクにあるツナ缶世界最大手企業のタイ・ユニオン本社に、世界130以上の国と地域から集まった68万筆を超える国際署名を提出し、より持続可能性を担保し、社会的責任を果たしたマグロ調達の牽引役として前進することを求めました。

2017/06/02 Greenpeace Japan and 350.org Japan Hold Emergency Action to Protest U.S.

プレスリリース|2017-06-02 16:00

Tokyo, 2 June 2017 - A concerned group of citizens gathered in the front of the U.S. Embassy in Tokyo to take part in an emergency action hosted by Greenpeace Japan and 350.org Japan to protest the U.S. exit from the Paris Agreement.

2017/06/02 グリーンピースと350.org Japan、気候ネットワーク、米大使館前で抗議アクションーー米国のパリ協定離脱受け

プレスリリース|2017-06-02 15:07

国際環境NGOグリーンピース・ジャパン、国際環境NGO350.orgの日本支部、NPO法人気候ネットワークは本日6月2日、トランプ米大統領が気候変動に関するパリ協定からの離脱を発表したことを受けて、アメリカ人を含む合計約15名が在日米国大使館前で緊急のアピール行動を行いました。

2017/06/02 グリーンピース声明:気候変動問題で孤立したトランプ大統領は、世界のリーダー役を放棄ーー本日14時、350.org Japanとともに米大使館前で緊急...

プレスリリース|2017-06-02 10:00

国際環境NGOグリーンピースは本日6月2日、トランプ米大統領のパリ協定離脱の決定を強く非難するとともに、気候変動対策の世界的リーダー役を果たしてきた米国にとって大きな損失であり、自然エネルギーへの移行で得られたはずの経済的な好機を逃すことになるとの懸念を表明しました。 この離脱の決定を受け、グリーンピース・ジャパンは本日14時より、東京都港区の在日米国大使館前で国際環境NGO350.org 日本支部とともに緊急の抗議アクションを行う予定です。

2017/06/1 世界100人以上の文化人らが、言論の自由、森林保護のために声をあげるーーマーガレット・アトウッド、ナオミ・クライン、安冨歩などグリーンピースに賛同

プレスリリース|2017-06-01 9:30

国際環境NGOグリーンピースは、北部大森林の一部を形成するカナダ北方に広がる森を破壊から守り、木材会社がサステナブルな林業に転換するよう活動を続けてきました。しかし、破壊的な伐採方法を続けるカナダの伐採企業レゾリュート社は、この活動を妨害するため巨額の損害賠償を求め、グリーンピースやスタンド・アースといった市民団体や個人にたいし訴訟を起こしました(注1)。

46 - 50645の結果。